イ重力ク

2010 年 2 月 16 日 投稿者: naga3

今日はハローワークに行ってきまして
雇用保険についての説明を聞いておりました。

ああ働きたくないでござる。

よく考えたら、今まで働いたことが無かった気がします。
趣味の延長だったと思います。

だから自分は、いまだに「働く」ということが、
どういうことなのか理解していないのかも知れません。

そういえば義姉が「おお神よ、私は、働きたくない。」という本を誕生日プレゼントに贈ってくれて
なんという素晴らしい本か!ということで読みふけっているのです。

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5件のコメント

  1. ベス より:

    そういう旦那さんの奥さんして10年になります。

    思えば、息子って父親の背中みて育つっていうから

    楽ちゃんもそうやって育つのかと思うと

    どこかで新たな潮流が生まれて

    DNA革命が起こってくれないかと

    祈る毎日です。

  2. ぼんちち より:

    こんばんは

    >よく考えたら、今まで働いたことが無かった気がします。
     趣味の延長だったと思います。

    趣味の延長で出来ればそれが一番じゃないでしょうか、
    ただ残念なことに趣味を仕事にすると結局趣味ではなくなり
    楽しくもなくなるように思えます。

    私の場合は仕事は「生きるため」「家族のため」です。
    でも何よりも「自分が満足するため」に仕事をしています。

  3. naga3 より:

    「それが、ぼくには楽しかったから」
    仕事してたのに。

    今は迷走してます。

  4. ぼんちち より:

    こんにちは

    肝心なことを書き忘れていました。
    私は人からあてにされると俄然ファイトが沸いてくるたちです。
    その反面あてにされないとどうでもよくなってしまいます。

    職種、業種によっても違いがあるとは思いますが、人からあてにされて
    その仕事をやり遂げた時の達成感がとてもうれしいし、楽しいです。
    そのことによって満足感も得られます。(金銭の多い少ないは別ですけど)

    最初から最後まで楽しければ一番いいと思うのですが、
    山登りと一緒で最後に楽しさがあれば途中が辛くてもいいのかなと
    勝手なことを思っています。

    楽しくなれること見つけてください。

  5. naga3 より:

    ぼん父さんの真情が伝わってくるようで嬉しいです。

    私も他人からあてにされるとすごくファイトがわいてきます。
    ただ同時にプレッシャーもあって…心が折れたのかも知れません。

    楽しくなれること、ゆっくりと探して行きたいと思います。
    ありがとうございます。

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